東京短資グループ |
トウフォレ上田 |
信頼と伝統のボイスブローカー
当社は、東京外為ブローカーの最大手であるトウキョウ フォレックスと上田ハーローが外国為替売買取引および外貨資金貸借取引の媒介部門を合体して誕生しました。ボイスブローカーのメリットを活かした顧客との信頼関係を一層強固にしつつ、堅実かつ効率的な経営を展開しています。 |
| 会社概要 |
| 設立 |
1999年10月 |
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| 商号 |
トウキョウフォレックス上田ハーロー株式会社(略称:トウフォレ上田) |
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| 英文名 |
TOFOREXUEDA |
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| 本店所在地 |
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町四丁目4番10号東短室町ビル8階
TEL 03-5200-2130(代)
FAX 03-5200-1074 |
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| 代表取締役社長 |
石川 栄一 |
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| 資本金 |
1億円(東短ホールディングス50%出資、上田ハーロー50%出資) |
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| 社員数 |
57名(2009年3月31日現在) |
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| 業務内容 |
外国為替売買取引、外貨資金貸借取引及び本邦オフショア市場取引に関する媒介 |
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| URL |
http://www.toforexueda.com |
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| 主要業務 |
| 1.外国為替売買取引 |
外国為替取引市場には、外国為替公認銀行と外国為替ブローカー(当社)、それに相場の一時的な乱高下を和らげるために為替平衡操作を行う日本銀行が参加しています。
外国為替公認銀行は、貿易決済や海外送金など顧客からの注文を背景にブローカーに売買の注文を出し、ブローカーは金額やレートなどが合う注文を結び付け、取引を成立させます。
(外国為替売買取引の種類)
● スポット取引
売買契約成立後2営業日以内に資金の受け渡しを行う取引です。このスポット取引による相場は、テレビ、新聞等を通じ「東京外国為替市場直物円相場」として広く報道されています。
● フォワード取引
売戻条件付きの買い、または買戻条件付きの売りで、受渡日の異なる同額の通貨の売りと買いを同時に行う取引です。例えば、円を対価としてドルの直物を買うと同時に3ヵ月の先物を売る取引の場合、この3ヵ月は手持ちの円資金をドル資金に換えたこととなります。 |
| 2.外貨資金貸借取引 |
| 外国為替公認銀行等が顧客との国際金融取引等で生じた過不足資金を外貨資金貸借市場において無担保で貸借する取引です。ドルの取引が圧倒的なシェアを占めていることから、通称「ドルコール取引」と呼ばれていますが、ドル以外の通貨も取引されています。この取引は、市場では外国為替売買取引と一体となって行われています。 |
| 3.本邦オフショア市場取引(略称JOM取引) |
| 1986年12月に本邦オフショア市場がスタートしました。この市場は国内市場とは分離された海外と海外との間の資金取引の市場で、外−外取引を国内で行うものです。
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